4月8日 名古屋「初期仏教デー」
釈尊降誕会(はなまつり)の四月八日(日)、名古屋に初期仏教の波が到来。午前は仏教の学びと交流を深める「東海ダンマサークル」の設立会が、午後には「いま 一番アツいお坊さん」A.スマナサーラ長老をお迎えして、東海地区初となる「ヴィパッサナー瞑想と法話の会(初期仏教実践会)」が開催されます。会場はともに「サン笠寺」です。
会場:名古屋市総合体育館サン笠寺
※サン笠寺は、4月1日より「日本ガイシフォーラム」に改名前が変わりました。ご注意ください。
JR線「笠寺」駅より徒歩3分、名鉄線大江駅、本笠寺駅から徒歩15分
http://www.nespa.or.jp/shisetsu/bunka/
終日・参加費無料
※協会の行事は皆様のご喜捨(お布施)によって運営されています。
■東海ダンマサークル設立会
10:00~12:00
今後の活動について話し合い、メンバー相互の交流を深めたいと思います。はじめての方も、ふるってご参加ください。(昼食はサン笠寺内のレストランでとれます)
■名古屋ヴィパッサナー瞑想と法話の会(初期仏教実践会)
講師:A.スマナサーラ長老
13:00 開場
13:30~19:00 瞑想と法話の会(初心者指導あり)
スマナサーラ長老による法話を織り交ぜながら、初めて仏教や瞑想に触れる方にも分かりやすく指導します。経験者の方はご自身のペースで自由に長時間の冥想ができます。また質疑応答のコーナーもありますので、積極的に質問してください。
東海ダンマサークル、初期仏教瞑想会とも、会員に限らず誰でも自由に参加できます。予約は必要ありません。時間に遅れないようにお越し下さい。それでは、四月八日にお会いしましょう。
~生きとし生けるものが幸せでありますように~
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