[Dhammacast]ただいま聴ける法話リスト2
アルボムッレ・スマナサーラ長老の法話をMP3ファイルで公開!ポッドキャスティング“Dhammacast”の現在までの配信リストです。
中有(中陰)はあるのか?三明と六通・他
2008年1月24日ゴータミー精舎「上座仏教教室」での質疑応答より
「欲」と「意欲」とはどう違う?・他
1月19日名古屋初期仏教デーにおける、スマナサーラ長老と参加者の質疑応答(その3)
ブッダと論理の微妙な関係・他
1月19日名古屋初期仏教デーにおける、スマナサーラ長老と参加者の質疑応答(その2)
『無常の見方』の落とし穴・他
1月19日名古屋初期仏教デーでの、スマナサーラ長老と参加者の質疑応答(その1)
悟りと性格
性格分析の仏教的活用法
『神の不在』と道徳の根拠
長老の問い「なぜ渇愛が生れるのか?」
スマナサーラ長老からの質問に、参加者が果敢に答える(2007年12月13日 千駄ヶ谷区民会館にて収録)
名古屋初期仏教デーQ&A(3)
名古屋初期仏教デーQ&A(2)
名古屋初期仏教デーQ&A(1)
2007年10月14日、名古屋市笠寺の日本ガイシフォーラムにスマナサーラ長老を迎えて開催された『名古屋初期仏教デー』での質疑応答
瞑想指導(2)日常ヴィパッサナー『目覚めへの招待』
瞑想指導(1)慈悲の瞑想『目覚めへの招待』
質疑応答2(後編)『目覚めへの招待 Q&A』
質疑応答1(前編)『目覚めへの招待 Q&A』
講演2(後編)『目覚めへの招待 あなたはまだ眠っている』
講演1(前編)『目覚めへの招待 あなたはまだ眠っている』
9月15日に代々木オリンピック記念青少年総合センターで開催された2007年度 初期仏教(テーラワーダ)一日体験会(講演と冥想会)。当日のスマナサーラ長老講演『目覚めへの招待』、1時間半にわたって交わされた会場との質疑応答、休憩を挟んで行われた瞑想指導(慈悲の瞑想と日常ヴィパッサナー実践)を収録
仏教の堕落と再生/ほんとうの慈悲
2007年7月14日 名古屋市日本ガイシフォーラムにて収録
こころ問答
「見た目で判断」の落とし穴
2007年7月14日 名古屋市日本ガイシフォーラムにて収録
パパンチャを破る-禅の物語『無門関』にちなんで
『無門関』第38則「牛過窓櫺」、六祖慧能の継法、道元禅師の「心身脱落」といった禅のエピソードを引いて、パパンチャを破った先人たちの境地を語る異色の法話(2007年7月12日千駄ヶ谷区民会館「上座仏教教室」での質疑応答より)
よりどころとすべきはブッダの話?世間の話?
2007年7月12日千駄ヶ谷区民会館「上座仏教教室」での質疑応答
ブッダ唯一の願いのために
2007年6月24日 (宗)日本テーラワーダ仏教協会総会における祝福のご挨拶
生命の「進化」はこころで決まる/言語とコミュニケーション
ブッダの「無価値」論/ブッダの道徳・世間の道徳
「心の病」と瞑想/「介護」を修行に
「仏教的」経営コンサルティング
障害を乗り越えて「慈悲」を育てる/ペットロスで悩む人へ
2007年5月10日 「ヴィパッサナー瞑想と法話の会」瞑想指導の前の質疑応答より
スマナサーラ長老の2551年ウェーサーカ祝福法話(Google Video)
2007年5月12日、ゴータミー精舎ウェーサーカ祭におけるスマナサーラ長老の祝福法話をGoogle Videoにて公開
経典解説:「何が我々を束縛するのか?」チッタ居士の名回答
相応部経典:六処篇:チッタ相応:「束縛(繋縛)」(S41 1)を読む。優れた在家仏教徒であったチッタ居士が、僧侶のあいだで起こった論争を見事に解決した物語。(2007年4月20日パーリ経典解説より)
インチキだらけの世界で「人物」を見極める4つのポイント
無意識は「ない」~俗世間の心理学とブッダの心理学~
2007年4月12日(木)上座仏教教室での質疑応答より(千駄ヶ谷区民会館にて収録)
4月8日名古屋での「慈悲の瞑想」(GoogleVideo)
名古屋「初期仏教デー」法話(3)
名古屋「初期仏教デー」法話(2)
名古屋「初期仏教デー」法話(1)
Buddha's birthday (youtube)
身体のことしか考えない(ダンマパダ[法句経]152偈)
Self-observation when getting sick(youtube)
病気に罹ったらしっかり休むこと。優柔不断は暗い思考。病気中の自己観察はこうする。2007年3月22日上座仏教教室(千駄ヶ谷区民会館)
無我という真理/実況中継と言語の関係
2007年3月22日 千駄ヶ谷区民会館にて収録
Asura's myth(youtube)
Vipassana in daily life(youtube)
感覚は“苦”なり/日常生活のヴィパッサナー
日々の生活にヴィパッサナー実践を取り入れてみる(2007年3月22日 千駄ヶ谷区民会館にて収録)
喜びは「慈しみの刺激」から
[Dhammacast]空しい生き方と有意義な生き方(前編)
希望が叶うのは良いことか?/川の流れのように生きる
「……自分という川が、自分にも他人にも迷惑をかけることなく流れることが幸福なんです」(2007年1月28日、ゴータミー精舎特別法話会より)
愚痴っぽい人との付き合い方
人間関係の難問を10分で解決!(2007年1月28日、ゴータミー精舎特別法話会より)
有意義な「成功」のために不可欠なこと
月例講演『菩薩の「下積み」大作戦~「経験」を生かすブッダの智慧~』(2007年1月27日かやの木会館)よりハイライト
「本来の自己」という錯覚
“ブッダの教え”のファンになろう(新年祝福法要法話)
2007年1月8日ゴータミー精舎新年祝福法要での法話。『テーラ・ガーター(長老偈)』に収録されたダンミカ長老の詩にちなんで
慢(マーナ)と無知と「ワタシ」の関係
アルボムッレ・スマナサーラ長老の年末特別法話会より。自分の家族に仏教を伝えるためには?慢(maana)と無知と「ワタシ」の関係(2006年12月24日、ゴータミー精舎特別法話会より)
批判に弱い性格
他人からの批判に弱い性格はどうすれば克服できるか?(2006年12月7日、千駄ヶ谷区民会館「上座仏教教室」での質疑応答より)
死の恐怖と輪廻の恐怖・他
ロシア民話やジャータカ物語を取り上げながら、人間が抱く「死の恐怖」と仏道修行で出会う「輪廻の恐怖」の違いについて解説。生老病死の苦を説く仏教で、「生まれることは苦しみ」と言っているのは、どういう意味なのか?(2006年11月24日、ゴータミー精舎「上座仏教教室」での質疑応答より)
人生の本業と副業
仕事で悩んでいる人、必聴です。(2006年11月24日、ゴータミー精舎での質疑応答より)
真実の力
功徳と善行為と布施の関係
慈悲の瞑想(ロングバージョン)
スマナサーラ長老による『慈悲の瞑想(metta bhaavanaa)』を配信。合宿瞑想会などで修されているロングバージョン
瞑想中に見える現象(幻想)について/認識は勝手に作られる
好ましくない環境が人を育てる/人の性格は刻一刻変わる
幸福観を大転換する瞑想
読経やお寺参りは必要ないの?
第2回初期仏教講演会Q&Aより
2006年9月23日に開催された第2回初期仏教講演会 講師:A.スマナサーラ長老『あきらめるのはまだ早い~「大失敗」を「大逆転」しよう~』(オリンピック記念青少年センター大ホール)は大盛況のうちに終了した。今回のDhammacast では、講演会第2部、質疑応答のハイライト
ブッダはパーリ語で説法したのか?
スリランカの仏教は完全ですか?
“やりたいこと”か?“やるべきこと”か?
「……何かをするとき、自分がそれをやりたいか、やりたくないか、ということを判断基準にしないことです。それでは善い人間にはなれません。一方、やるべきこと、というのは“必要なもの”なのです。(善い人間になるためには、)“必要なものならやる”というふうにしないといけません。では、何かを“やりたくない”という状態はどういうことなのでしょうか?これには個人差があります。私にだってありますよ、やりたくない、ということが……」(2005年9月23日、上座仏教教室(千駄ヶ谷区民会館)での質疑応答より)
一期一会。~時空の流れは繰り返さない~
「……俗世間における『正しい』は普遍的ではありません。ケースバイケースで時空関係に支配されています。『子供は叱るべきか』という質問に、普遍的な答えは成り立たないのです。時空関係で起こる“イベント(出来事)”は二度とリピートしません。そのイベントに適した態度を取ったら成功しますが、その『正しい』はそれでチャラ。同じイベントは二度と出てこないんです。ある時間、ある場所にいることは二度と出来ない。そこでピッタシあわせて生きてみる。それこそがすっごく楽な生き方なのです。……」(2005年7月7日、上座仏教教室(代々木八幡区民会館)での質疑応答より)
経典の学び方
人のつながりは煩悩つながり
「人間には同じ煩悩のセットがありますが、人によってログインしている煩悩が違います。約1500ある煩悩の一部にしかアクセスしないのです。だから、人によって、一生出てこない煩悩もあります。人がグループを作るのは、同じ気持ちのグループを作って、お互いに煩悩を刺激しあうためなのです。グループの中の誰かがその煩悩に合わなくなると、ケンカになって追い出すのです。」2005年6月23日、上座仏教教室(ゴータミー精舎)での質疑応答より
[慈悲の瞑想で生まれ変わる
「慈悲の瞑想を続けていくと、自分が生まれ変わったように変わります。慈悲の瞑想には想像を絶するエネルギーがあります。これは自分で試して確かめてみるしか方法がないのです。慈悲は生命の平等を前提としている。つまり、慈悲の教えはブッダしか教えていないのです…」(祝福の読経付き)2005年6月9日、上座仏教教室(ゴータミー精舎)での質疑応答より
マーラ(悪魔)が神様ってどーゆーこと?
“言葉の力”と実況中継
固定概念の壊し方
恥とプライド 傷つきやすい若者の心
智慧とは何か?
“悟りたい”人が悟れない理由
「死の瞑想(死随念)」について
認知症の人々を理解するために
認知症の人々を理解し、気楽に付き合うために必要なこととは何でしょうか? 仏教の視点から考察する。2006年6月8日、上座仏教教室(ゴータミー精舎)での質疑応答より
瞑想とバーワナー
夢をポイ捨てできれば…
2006年6月8日、上座仏教教室(ゴータミー精舎)での質疑応答より
猫と禅定
仏教は何を教えてくれるのか?
「仏教はどんな質問でも歓迎します。それが真剣な問いならば…。なぜ仏教の経典は膨大なのでしょうか?仏教はあらゆる角度から人間(生命)が不幸になる原因を明確に語って、不幸の原因を失くす方法を説いているからです。」2006年5月25日、上座仏教教室(千駄ヶ谷区民会館)でのまとめの法話
考えないための「慈悲の瞑想」
瞬間瞬間の成功こそ“サティある人生”
2006年5月25日、上座仏教教室(千駄ヶ谷区民会館)での質疑応答より。
いちばん大きな問題とは?/親子の問題を考える
ずばり質問。「この世の中で一番の問題って何ですか?」2006年5月25日、上座仏教教室(千駄ヶ谷区民会館)での質疑応答より
生きものをいじめるなかれ/悪の思考を断ち切る
佛紀2550年 ウェーサーカ法話(Dhammatalk in Wesak Celebration)
This file is a Dhammatalk of about 50 minutes in the zen toin temple in Hachioji(Tokyo) by the Wasak(Vesak) Celebration. The latter half is spoken in English.2006年5月14日(日)に八王子市禅東院で開催された佛紀2550年をお祝いするウェーサーカ祭(Vesak,Wesak)でのA.スマナサーラ長老(Ven.Alubomulle Sri Sumanasara Nayaka Thero)のご法話(日本語と英語)。『大般涅槃経(Mahaparinibbana Sutta, D.ii.73)』にちなんで、1)釈尊はいつでも真理のみを語る 2)釈尊は父母にもできぬほど深く生きとし生けるものことを心配していた 3)釈尊への最高の供養はその教えを実践してこころを清らかにすること・こころを育てること というブッダ理解と仏道実践のために必要な三つのポイントが説かれる。
Q&A集 「恋愛」だけじゃ狹すぎる!依存から協力の人間関係へ
ゴータミー精舎お布施式法要
仏紀2549年(西暦2006年)4月27日、ゴータミー精舎(東京都渋谷区幡ヶ谷)の四方比丘サンガへのお布施法要
Q&A集 執着は生きる原動力?
Q&A集 悪業を作らない「見ただけでストップ」の方法
Q&A集 「自我」という幻覚を破る
2006年1月29日ゴータミー精舎で収録)
Q&A集 怒りっぽい性格をどうするか?
Q&A集 精神・心・魂は同じもの?違うもの?仏教の定義
Q&A集 無常の世界と「心のやすらぎ」
感覚は苦である/三帰依の完成者
2006年4月6日上座仏教教室(ゴータミー精舎)での質疑応答より
初期仏教講演会 六つの感覚を悟る
アルボムッレ・スマナサーラ長老による春の初期仏教講演会『六つの感覚を悟る ブッダが説く「すべて」とは?』(3月25日(土)13:30-16:30 幡ヶ谷区民会館)の模様をノーカットで配信(2時間39分)
対立を乗り越えるアラナ(安寧)の道
2005年4月16日大阪府岸和田市アラナ(安寧)精舎入佛式でのご法話。仏教伝道とは如何なる方法で行われるべきなのか?誰とも争わずに自他に幸福をもたらす仏弟子の生き方としての「アラナ」を説く
※これ以前の配信リストはこちらをご覧下さい。
~生きとし生けるものが幸せでありますように~
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Comments
ありがとうございます。
Posted by: カマキリ | February 24, 2008 at 11:56 AM